<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>Dive into Asia!! -アジア探訪記- &#187; シンガポール</title>
	<atom:link href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/category/info/info-singapore/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia</link>
	<description>Inside Asia!! 機会を見つけて海外へ！取り敢えずは近場のアジア！いつかは飛び込めるように。。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Oct 2014 15:57:15 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.4</generator>
		<item>
		<title>シンガポール ezLinkカード</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/644/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/644/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jan 2013 15:38:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=644</guid>
		<description><![CDATA[MRTを多用する方には便利なezLinkカード。 日本でいうSUICA、PASMOのようなもの。 現地のセブンイレブンなどの買い物の際にも使えるので、結構便利です。 ezLinkカードは駅の窓口に行けば、S$12で購入す<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab-ezlink%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%89/" title="&#171;シンガポール ezLinkカード&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MRTを多用する方には便利なezLinkカード。<br />
日本でいうSUICA、PASMOのようなもの。<br />
現地のセブンイレブンなどの買い物の際にも使えるので、結構便利です。</p>
<p>ezLinkカードは駅の窓口に行けば、S$12で購入することができます。<br />
（S$5がデポジット、S$7が初期チャージ分）</p>
<p>最終的にezLinkカードを返却すればチャージ分は戻ってきます（デポジット分は戻ってきません）。</p>
<p>また、ezLinkカードは常にezLinkカードで移動する人には有利なように、<br />
ezLinkカードで乗車すると運賃が割り引かれるようになっています（割引額S$0.1～S$0.3）。<br />
何度もMRTを利用するのであれば購入したいですね。<br />
レジでも結構利用できるため、現地の慣れないコインでレジ前で戸惑うよりは<br />
ezLinkカードを利用した方が便利だったりします。<br />
Taxiでも利用できますよ。</p>
<div id="attachment_682" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/files/2013/01/DSCF1546_1.jpg"><img class="size-medium wp-image-682" title="ezLinkカード" src="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/files/2013/01/DSCF1546_1-300x168.jpg" alt="ezLinkカード" width="300" height="168" /></a><p class="wp-caption-text">これがezLinkカードです。</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ezLinkカードの返却</h2>
<p>ezLinkカードは日本へ持ち帰っても使えないため、<br />
帰国の際には用済みになります。</p>
<p>MRTチャンギ空港駅のターミナル2側の窓口（改札出てすぐに専用窓口があります）で<br />
返却を希望します。</p>
<p>この際の注意点。<br />
Refund･･･チャージ分の現金とezLinkカードが戻されます<br />
Return･･･チャージ分の現金が戻されます</p>
<p>再度シンガポールを訪れる予定があるのであれば、<br />
Refundでチャージ分のみ取り戻して、ezLinkカードは保持しておいてもいいかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/644/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シンガポール ホーカー おすすめ その2</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/649/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/649/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 14:32:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>
		<category><![CDATA[ホーカー]]></category>
		<category><![CDATA[食事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=649</guid>
		<description><![CDATA[シンガポールでは至るところでホーカーが見られるのですが、 賑わい方ではトップレベルなのではないでしょうか。 そのホーカーの名前は「ラオ・パ・サ」。 MRTラッフルズ・プレイス駅から南へ歩いて５分くらいです。 詳しくは、D<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab-%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%bc-%e3%81%8a%e3%81%99%e3%81%99%e3%82%812/" title="&#171;シンガポール ホーカー おすすめ その2&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シンガポールでは至るところでホーカーが見られるのですが、<br />
賑わい方ではトップレベルなのではないでしょうか。</p>
<p>そのホーカーの名前は「ラオ・パ・サ」。<br />
MRTラッフルズ・プレイス駅から南へ歩いて５分くらいです。</p>
<p>詳しくは、<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/514/">Day5-6 ラオ・パ・サ・フェスティバル・マーケット （ホーカー）</a>を見てみてください。</p>
<p>このホーカーはロビンソン・ロードに面しているため、<br />
地理に疎い場合はタンジョン・パガー駅から歩いた方が迷わなくてすむかもしれません。<br />
（近くにはGoogleのシンガポールオフィスもありますよ♪）</p>
<p>このホーカーの特徴は昼と夜とでガラッと雰囲気が変わります。<br />
ここに行くべきは間違いなく夜でしょう。</p>
<p>ホーカーの南側の道路を通行止めにして串焼きなどの出店が沢山出ています。<br />
また夜になると、生演奏を聞くことができます。<br />
素人だと思いますが、結構上手かったです。</p>
<p>ここでのオススメは、「MIXED VEGETABLE RICE・PORRIDGE」。<br />
沢山ある具のなかから好きなものを選べます。</p>
<p>ここもやはりS$3(2012年9月現在で190円)～くらいなので、<br />
安心して食べられますね。</p>
<p>ちなみに、外の出店で言われるがままに注文すると、<br />
バーベキューで焼くような内容が出てきて$50(2012年9月現在で3,000円)ほど<br />
請求されるため気を付けてください。</p>
<p>断っていると、「肉8本と海老2本でS$10」とか言ってきます。<br />
ソテーはこのホーカーの売りでもあるので、納得するものを選べばいいと思います。<br />
（雑然としていますが、安全です）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/649/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シンガポール ホーカー おすすめ その1</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/647/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/647/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 03:13:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>
		<category><![CDATA[ホーカー]]></category>
		<category><![CDATA[食事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=647</guid>
		<description><![CDATA[シンガポールでは、現地の人たちが食事をするホーカーというものがあります。 （イメージとしては、フードコートのようなもの） シンガポーリアンは女性も生計的に独立していることが多いため、 自宅で食事を作るよりはホーカーで食事<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab-%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%bc-%e3%81%8a%e3%81%99%e3%81%99%e3%82%811/" title="&#171;シンガポール ホーカー おすすめ その1&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シンガポールでは、現地の人たちが食事をするホーカーというものがあります。<br />
（イメージとしては、フードコートのようなもの）<br />
シンガポーリアンは女性も生計的に独立していることが多いため、<br />
自宅で食事を作るよりはホーカーで食事をするということも多いようです。</p>
<p>一番有名なホーカーはマックスウェル・フードセンター。<br />
MRTタンジョン・パガー駅から北西方向に歩いて5分程で着きます。<br />
（クラブ・ストリートの近くです）</p>
<p>詳しくは<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/497/">Day5-4 シンガポール ホーカー 「マックスウェル・フードセンター」</a>を見てみてください。</p>
<p>ここでのオススメが「泰正料（Siam Authentic Ingredients）」。<br />
タイ料理の店なんですが、スパイシーなのが駄目な人には辛さを調整してくれるため、<br />
本場のタイ料理で辛いのが駄目な人にもオススメできます。</p>
<p>なんといっても店主（シンガポーリアン）と奥さん（タイ人）がイイ人！<br />
基本的に奥さんが料理を担当して、店主はというと。。<br />
最後の仕上げなどはやるものの、後は接客という名の休憩（笑）<br />
私が行ったときもずっと私と話していました。<br />
その間の店の切り盛りは当然奥さん。<br />
やっぱりタイの女性は働き者だと感じます。</p>
<p>ちなみに、味付けが薄いと感じたら、ナンプラー（タイの醤油）を頼めば貰えます。<br />
ニオイに特徴がありますが、かけると美味しいですよ！</p>
<p>もう一店のオススメが「麦士威海南鶏飯（Maxwell Hainanese Chicken Rice）」。<br />
この二つの店は隣り合っています。<br />
こちらは店の名前通りチキンライスが美味しいです。</p>
<p>お腹に余裕があれば２店とも食べてみてください。<br />
１つあたりの金額がS$3（2012年9月現在で190円）くらいですから。</p>
<p>街中の美味しい店もいいですが、ホーカーもいいですよ！</p>
<p>ちなみに、水とかナプキン（ティッシュ）とかいったものは一切ありません。<br />
持ち込むか、購入するかが必要です。</p>
<p>食べ終わったら、皿はそのまま放置してOKです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/647/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シンガポール F1時の交通事情</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/642/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/642/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jan 2013 14:53:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>
		<category><![CDATA[F1]]></category>
		<category><![CDATA[観光]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=642</guid>
		<description><![CDATA[毎年９月、シンガポールではF1のナイトレースが開催されています。 F1は各国で開催されていますが、ナイトレースが行われるのはシンガポールだけであるため、 人気を博しています。 F1が好きであれば、垂涎モノでしょうが、 こ<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab-f1-%e4%ba%a4%e9%80%9a%e4%ba%8b%e6%83%85/" title="&#171;シンガポール F1時の交通事情&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>毎年９月、シンガポールではF1のナイトレースが開催されています。<br />
F1は各国で開催されていますが、ナイトレースが行われるのはシンガポールだけであるため、<br />
人気を博しています。</p>
<p>F1が好きであれば、垂涎モノでしょうが、<br />
このF1、周知のことながら普段使用している道路を封鎖して行われます。<br />
つまり、段々と交通規制がかかり、通れなくなっちゃうんです。<br />
道路が制限されるわけですから、あちらこちらで渋滞が発生します。<br />
タクシーの運ちゃん曰く「商売あがったり」。</p>
<p>この期間は、なるべくタクシーを避けてMRTで移動したいですね。<br />
※この事象が生じるのは主にマリーナ・ベイ付近ですが、<br />
近隣でも通行止めは発生しています。</p>
<p>ちなみに、F1カーのエンジン音には興奮をかきたてられますが、<br />
シンガポーリアンはどこ吹く風。<br />
毎年のことのためか、気にもしていない様子で過ごしていました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/642/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シンガポール 交通機関</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/534/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/534/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 04:34:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=534</guid>
		<description><![CDATA[交通事情 MRT（地下鉄）が発達しているシンガポール。 4～5分間隔で運行していることもあり、かなり多用します。 MRTでほぼ移動できるため、タクシーは使わずに済みます。 ただ、深夜12時あたりが終電となるため、以降はタ<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab-%e4%ba%a4%e9%80%9a%e6%a9%9f%e9%96%a2/" title="&#171;シンガポール 交通機関&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>交通事情</h2>
<p>MRT（地下鉄）が発達しているシンガポール。<br />
4～5分間隔で運行していることもあり、かなり多用します。<br />
MRTでほぼ移動できるため、タクシーは使わずに済みます。<br />
ただ、深夜12時あたりが終電となるため、以降はタクシーですね。<br />
また、キャリーバックなど大きな荷物を持っているときもタクシーがいいかと思います。</p>
<p>何故ならシンガポール、交通機関にかかる代金が安いです。<br />
タクシーで中心部へ向かう際には、税がかかるため多少高くなります。<br />
移動距離にもよりますが、昼間であればS$10（2012年9月現在で約630円）もあれば十分なのではないでしょうか。</p>
<p>MRTを使用する際には、区間にもよりますがS$1（2012年9月現在で63円）～S$2ほどです。</p>
<p>赤道直下の炎天下を移動するには、非常に便利な環境になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>意外に近いMRT駅間</h2>
<p>シンガポールの移動には、MRTかタクシーをよく利用しますが、<br />
実はシンガポールのMRT駅間、結構近かったりします。<br />
地上は勿論、地下も発達しているシンガポール。<br />
次の駅まで涼しい空間のまま歩けてしまうことも。</p>
<p>シンガポールへの旅行は3泊4日で、初日と最終日はほぼ移動日という方も多いでしょうから、<br />
時間節約のために「目的地まで一直線！」となってしまうのも無理はありません。<br />
でも、ちょっと歩いてみたりすると新しい発見があるかも？<br />
色々なお店が軒を連ねていますから。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/534/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シンガポール 都市開発</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/532/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/532/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 03:17:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=532</guid>
		<description><![CDATA[シンガポールは今、開発ラッシュです。 新しいビルやマンションの建築は至るところで見られます。 あれだけの急成長を遂げながらまだまだ発展途中だということが実感できます。 実際インフラに関してはかなり整っています。 主要なシ<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab-%e9%83%bd%e5%b8%82%e9%96%8b%e7%99%ba/" title="&#171;シンガポール 都市開発&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シンガポールは今、開発ラッシュです。<br />
新しいビルやマンションの建築は至るところで見られます。<br />
あれだけの急成長を遂げながらまだまだ発展途中だということが実感できます。<br />
実際インフラに関してはかなり整っています。<br />
主要なシンガポール南部に関しては、MRTがほぼカバーしており、<br />
赤道直下の日差しという理由もあってか、シンガポールは多くが二層構造になっています。</p>
<p>元々シンガポールの国土面積は東京23区ほどしかありません。<br />
そこで地上と地下という二層構造が取られています。<br />
地下は空調が効いており、南国のシンガポールにおいても日差しが気にならず、<br />
涼しくすごせる空間になっています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/532/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シンガポール 世界最強の銀行</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/530/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/530/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Dec 2012 00:35:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=530</guid>
		<description><![CDATA[シンガポール探訪記も5日目が完了しました。 ちょっと中休憩ということで、探訪記ではなくシンガポール事情の方を少し記載しようと思います。 まずは銀行の話。 シンガポールには 世界最強の銀行 が存在します。 ブルームバーグが<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e4%b8%96%e7%95%8c%e6%9c%80%e5%bc%b7%e3%81%ae%e9%8a%80%e8%a1%8c/" title="&#171;シンガポール 世界最強の銀行&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シンガポール探訪記も5日目が完了しました。<br />
ちょっと中休憩ということで、探訪記ではなくシンガポール事情の方を少し記載しようと思います。</p>
<p>まずは銀行の話。</p>
<p>シンガポールには 世界最強の銀行 が存在します。</p>
<p>ブルームバーグが発表している「世界の最強銀行ランキング」で<br />
シンガポールのＯＣＢＣ銀行が二年連続で首位に立っています。</p>
<p>他にもＵＯＢ銀行（７位）、ＤＢＳ銀行（８位）と、<br />
世界ランキングトップ１０内に３つもの銀行がランクインしています。<br />
これだけでも、シンガポールに資本が集まっていることがよくわかります。</p>
<p>経済成長真っ只中のシンガポール。今後も急成長が期待されます。<br />
空港としても世界のハブとして機能していますからね。</p>
<p>世界の最強銀行ランキング<br />
１位　ＯＣＢＣ銀行（シンガポール）<br />
２位　ＢＯＣ香港（香港）<br />
３位　カナダ帝国商業銀行（カナダ）<br />
４位　トロント・ドミニオン銀行（カナダ）<br />
５位　カナダ銀行（カナダ）<br />
６位　カナダロイヤル銀行（カナダ）<br />
７位　ＵＯＢ銀行（シンガポール）<br />
８位　ＤＢＳ銀行（シンガポール）<br />
９位　ハンセン銀行（香港）<br />
１０位　スベンスカ・ハンデルスバンケン（スウェーデン）</p>
<p>邦銀の最高位は４５位の静岡銀行（トップ５０の中で邦銀は一行のみ）。<br />
評価ポイントによっては結果が変わるのだろうが、それでもこれだけランクインしているのはスゴイ。<br />
（カナダも4行もランクインしてる！ ）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/530/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シンガポール ドリンク</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/83/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/83/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 16:02:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>
		<category><![CDATA[お茶]]></category>
		<category><![CDATA[ドリンク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=83</guid>
		<description><![CDATA[シンガポールに関わらず、東南アジアでは大抵飲み物に「あるもの」が入っています。 何かおわかりですか？ それは、運動するなど身体を動かすときに摂取するものです。 マラソンでもこれを摂取するために、色々と食べますよね。 シン<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab-%e3%83%89%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af-%e4%ba%8b%e6%83%85/" title="&#171;シンガポール ドリンク&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シンガポールに関わらず、東南アジアでは大抵飲み物に「あるもの」が入っています。<br />
何かおわかりですか？</p>
<p>それは、運動するなど身体を動かすときに摂取するものです。<br />
マラソンでもこれを摂取するために、色々と食べますよね。</p>
<p><span id="more-83"></span></p>
<h2>シンガポール ドリンク 事情</h2>
<p>そう、それは砂糖です。<br />
東南アジアは赤道に近い国々。<br />
当然気温も高く、汗をかき体力を消耗します。<br />
エネルギーを摂取する必要があるわけですね。</p>
<h3><span style="font-size: small; color: #0000ff;">ジュース</span></h3>
<p>ジュースは美味しいです。普通に。<br />
南国フルーツで作るジュースは美味しいですからね！<br />
これは余計に糖分を入れているようなことはないと思います。</p>
<h3><span style="font-size: small; color: #0000ff;">水</span></h3>
<p>さすがに水に糖分は入っていません。<br />
ミネラルウォーターの良さを消しちゃいますしね。<br />
ただ、いい店などではレモン味の付いた水が出てくることがあります。<br />
これも熱中症対策でしょうね。</p>
<h3><span style="font-size: small; color: #0000ff;">お茶</span></h3>
<p>東南アジアで気をつけるべきはコレ。お茶です。<br />
お茶系は頂けません。あの甘さはスサマジイです。<br />
ウーロン茶然り、レモンティー然りです。</p>
<p>お茶系を買う時は、日本製品を買いましょう。<br />
シンガポールではPOKKA大活躍でした。<br />
日本製ってスバラシィ～<br />
わからなければ、ノンシュガーのものがあるかを聞いてみましょう。</p>
<h3><span style="font-size: small; color: #0000ff;">アルコール</span></h3>
<p>これは店によって、濃さや味が違うように何ともいえませんが、<br />
余計に糖分を入れていることはないと思います。</p>
<p>ということで、気をつけるべきはお茶ですね。<br />
ちなみに、飲茶とかで出てくるジャスミン茶に砂糖が入っていることはないと思いますよ！<br />
気をつけるのはコンビニで缶やペットボトルを購入するときです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/83/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シンガポール 日の出 日の入り</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/72/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/72/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 05:28:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>
		<category><![CDATA[UTC]]></category>
		<category><![CDATA[日の入り]]></category>
		<category><![CDATA[日の出]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=72</guid>
		<description><![CDATA[シンガポールは常夏の国。なのでなんとなく日が長いイメージがありました。 イメージとしては日本の夏。朝は6時前には明るくて、夜は7時くらいまで陽がある。 勝手ながらそんなイメージでした。 シンガポール 日の出 日の入り 滞<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab-%e6%97%a5%e3%81%ae%e5%87%ba-%e6%97%a5%e3%81%ae%e5%85%a5%e3%82%8a/" title="&#171;シンガポール 日の出 日の入り&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シンガポールは常夏の国。なのでなんとなく日が長いイメージがありました。<br />
イメージとしては日本の夏。朝は6時前には明るくて、夜は7時くらいまで陽がある。<br />
勝手ながらそんなイメージでした。</p>
<h2>シンガポール 日の出 日の入り</h2>
<p>滞在していて思うのは日本よりも日の出が遅いということ。<br />
（ちなみに滞在したのは9月後半です。）<br />
日本では６時台はもう明るいというのに、<br />
シンガポールの６時台は真っ暗。<br />
７時台でやっと明るんでくるといった感じでした。</p>
<p>それもそのはず、シンガポールは午前７時日の出、午後７時日の入りとなっています。<br />
これは地図上ではシンガポールは標準時が「UTC-7」の範囲に属しますが、<br />
公式では「UTC-8」を採用しているからです。<br />
これは国境を接するマレーシアが「UTC-8」を採用していたため、<br />
利便性から「UTC-8」を採用したそうです。<br />
※マレーシアは、ボルネオ島などの東マレーシアが「UTC-8」範囲のため、<br />
マレーシア全土で「UTC-8」を採用しています。<br />
※詳細は下記ページ（英語）で確認してください。<br />
<a href="http://www.math.nus.edu.sg/aslaksen/teaching/timezone.html" target="_blank">http://www.math.nus.edu.sg/aslaksen/teaching/timezone.html</a></p>
<p>上記理由のため、シンガポールでは午前７時にやっと明るくなります。<br />
また、シンガポールでは結構雲が多く、曇っていることが多々あります。<br />
このため、さらに日の出が遅く感じるのかもしれません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/72/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>シンガポール トイレ</title>
		<link>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/70/</link>
		<comments>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/70/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 05:26:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tak</dc:creator>
				<category><![CDATA[シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[海外事情]]></category>
		<category><![CDATA[トイレ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/?p=70</guid>
		<description><![CDATA[今回はシンガポールのトイレ事情。 シンガポールの公衆トイレは結構綺麗だと思います。 トイレ事情といっても男性のみです。女性トイレには入れませんからわかりません。 シンガポール トイレ 事情 シンガポールでは、しゃがみこみ<a href="http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%9d%e3%83%bc%e3%83%ab-%e3%83%88%e3%82%a4%e3%83%ac%e4%ba%8b%e6%83%85/" title="&#171;シンガポール トイレ&#187;" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回はシンガポールのトイレ事情。<br />
シンガポールの公衆トイレは結構綺麗だと思います。<br />
トイレ事情といっても男性のみです。女性トイレには入れませんからわかりません。</p>
<h2>シンガポール トイレ 事情</h2>
<p>シンガポールでは、しゃがみこみ式トイレ（日本でいう和式）を結構見かける。<br />
最近の日本では、ほぼ腰掛け式（洋式）となっているが、<br />
シンガポールでは、最近のデパートやサンズのショッピングモールでさえ、<br />
しゃがみこみ式が結構あります。</p>
<p>僕らが和式として認識しているトイレは、実は世界には沢山あり、<br />
東南アジアにも多いのです。</p>
<p>日本＝和式、海外＝洋式と捉えてしまう方もいらっしゃるかもしれまんせんが、<br />
よくよく考えてみれば、トイレなんて最初は穴を掘ったもの。<br />
そこから、しゃがみこみ式が作られ、腰掛け式が作られ。。という発展をしているので、<br />
近代化が進んでない地域は当然しゃがみこみ式になりますね。</p>
<p>シンガポールは多民族国家。色々なニーズに対応しなければなりません。<br />
だから両方のトイレが並存しているのは当たり前なんでしょう。</p>
<p>※最近、シンガポールでは公共トイレをオンラインで評価できるフォーラムが開始されました。<br />
フォーラム「LOO Connect」により、より清潔になるといいですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/70/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
<!-- This Quick Cache file was built for (  nomadicstyle.net/wp/ndasia/archive/category/info/info-singapore/feed/ ) in 0.21716 seconds, on Apr 19th, 2026 at 9:41 am UTC. -->
<!-- This Quick Cache file will automatically expire ( and be re-built automatically ) on Apr 19th, 2026 at 10:41 am UTC -->